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06:極限の勝利

お久しぶりでございます。
PCが復活したと思ったら、仕事やら風邪やらで、なかなかまともにPSO2遊べませんで、
今のその状態が続いているのですが…「これはあまりに放置しすぎじゃないか?!」
と思いまして、せめてものあがき。

自己満足のチャレ小説6話目でございます。
以前のとおり、もう書きためていた分はないので…またこの続きは、
ゆっくり書くような形になりますが、よければお付き合いくださいませ。

「もう話忘れたわ!」って方は、カテゴリの『小説:その傷跡に芽吹く花』からご確認くださいませ。
前回の更新、9月1日でしたしね…。ははは…。

…PSO2は公式ストーリーがもともと用意されているゲームなので、
その設定を崩さず、全く違う物語を考えるのはむつかしくもあるんですが、
やっぱり楽しいですね!
この話が完結したら、また何か違うものも考えたいな~と思う感じです。

二次創作にあたってしまうため、他の場所で公開できないことが悔やまれますね。(笑)


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その傷跡に芽吹く花
06:極限の勝利



ボンッと、安っぽい爆竹のような音が響き、黒煙があがる。
進行方向へ一直線に並んだその煙は、暁がトラップを破壊した証拠だ。

「見事なものだな」

煙舞う安全の保障された道を走りながら、時折現れる森林エリアの原生生物を叩き伏せる。
その合間にちらりと視線を先へ走らせれば、先行する暁が再びトラップを連続で破壊したところだった。

見事。
何の迷いもなく処理する手腕は、まるでトラップの仕掛けられている場所が見えているようだ。
設置されているトラップは、軒並みステルス機能を搭載した、普通の人間には
発動するまで目に見えないはずのトラップなのだが…一体彼はどういう感覚をしているのだろう。

アークスの一部には、トラップ処理を可能とする特殊な訓練を受けた人間もいたと記憶してはいるが、
彼はその訓練を受けた事があるのだろうか…?
…おそらくは、あるのだろう。
彼の腕前から考えるに、そもそも今更「訓練」など受ける必要が無いように見える。
ではなぜ、今もまだ…この「訓練プログラム」に固執しているのだろうか。
彼ほどの腕前なら、アークス本部も、最前線に導入したがるだろうに……。

そこまで考えて、頭を切り替える。
流石にこれは、他人の事情に立ち入りすぎている。
無神経に訊いていい話ではないし、おそらく訊いたところで答えてはもらえない。
今は余計な詮索をせず、自分に出来る事をしなければ。

道中入手した短杖を握り、大きく一振り。
風切り音と共に、フォトンが炎を形取り、暁の道を塞ぐ原生生物へ向けて放たれる。

ギャアアアア!!!!

耳に残る不快な声。
体中に炎が移り、その熱さにひるんだ敵を、暁の銃が打ち抜いた。

「釘を刺したにも関わらず気が散ってるようで、本格的にお守りをする羽目になるかと頭痛がしたが、
 一応、最低限この程度は役に立つか」

視界確保のためか、銃の煙を散らすように、暁が銃をくるりとまわす。
息を吐くようにでてくる言葉は相変わらずだ。

「素直に認める事はできないのか、君は」
「なら言い直そう。
 アークスに在籍しながら無能すぎるお前を見て、この組織もいよいよ終わりかと思ったが、
 なるほど、最低限在籍できるだけの力はあったのだと認識を改めた」
「君は素直という言葉の認識を違えている」
「これが偽らざる本音だが?」
「可愛くないな」
「お前に可愛がられちゃ、おしまいだろうよ」

本当に可愛気がない。
が、憎まれ口を叩けるという事は余裕がある証拠だろう。
このトラップエリアに入る前の暁の様子は、少し焦りがあるように思えていたから、
少しだけ安心した。

その安心を支えているのが、自分の実力だとするならなおの事誇らしい。
そもそも自分は戦闘に向かないだけで、支援者としては十分な力を得ているという自負がある。
チャレンジという訓練において、それが全く役に立たなかったのは想定外だが、
自分にもアークスに在籍する者として、多少なりともプライドはあった。
いつまでも守られて馬鹿にされているわけにはいかない。

「…それに俺の方が年上だしな」

この歳になってしまえば、もはや年齢など関係ないとわかっていながら、
何の根拠も無い自信を振りかざす。
また嫌味の一つでも跳んできそうな話だが、先行する暁に、俺の呟きは聞こえていないようだった。


ため息をつくと同時に、眼前へ現れた原生生物へ意識を戻す。
ピリピリと肌で感じる敵意。
腕を大きく上げ、攻撃モーションに移る敵にあわせ、勢いよく横へステップを踏む。
視界から消えた俺にとまどったのか、一瞬挙動が止まった。

その隙に、死角から強く短杖を振るう。
ガツンと重い音がなり、次いで杖にまとうフォトンが紫電を走らせ、敵を静めた。
手に残る感覚はリアルだというのに、地面へ沈んだ敵はヴァーチャルを印象付けるようにして霧散する。

「敵が消える感覚には慣れそうもないが…戦い方には少しずつ慣れてきたんじゃないか?」
「俺に訊くな。俺はお前の成長を逐一認めて褒めてやるママになった覚えは無いぞ」
「君の側に居て邪魔にならない程度にはなったんじゃないかって意味だ」
「自惚れるな」

また嫌味かと思えば、真面目な声が返ってくる。
一瞬、言葉に詰まった。

実際、今の自分は口にしたとおり、この訓練の状況にも慣れつつあったし、
もう下手に動揺する事も無いだろう。
落ち着いてさえいれば、最初のエリアのような失態はしない。
自分の力でも十分わたっていける。
…もっとも、暁という案内人の力は大きいが。

それを自覚していただけに、冷や水を浴びせるような真剣な声が心臓をドクンと鳴らす。


―――自惚れるな。


それが、ストレートすぎるほどの本心なのは、何より声音が物語っている。
普段の皮肉とはわけが違った。

「無能はこういう時、調子に乗って失敗する」
「それは俺への警告か?」
「自覚があるだけマシだな」
「最初みたいに、焦りで視野が狭まるよりはいいだろう」
「比べるな。そいつはそもそも問題外だ」

そう吐き捨てると、暁は銃をホルスターへと仕舞い込み、道中拾った刀を握る。

「暁…?」
「トラップはここまでだ、そろそろこのエリア最後のボスがお出ましの頃合だろう」

まだこのエリアを抜けるゴールまでは少し距離があるものの、
暁はスッと重心を落としてゴールへ続く道を見据えた。

…なるほど、敵の出現がわかっているから、このタイミングでの警告だったのか。
油断はするなと、そう言いたいのだろう。
思わず笑みがこぼれる。

「ニヤニヤと気持ち悪いな。気狂いのお守りはごめんだと言ったはずだが?」
「君の優しさが不器用だから笑っただけだ」
「それはまた、随分失礼な発言だ」
「君にだけは言われたくない」

ズドンッ!!!!!
俺の呆れる声と同時に、突如大地が振動した。
眼前にはどこから飛び出したのか…表面に縞を刻んだ、巨大な獅子とも言うべき、
ファング・バンサーとファング・バンシーが立ち塞がっている。

惑星ナベリウスで稀に見かける獰猛な原生生物。
その巨体さゆえに、繰り出される軽い前足のなぎ払いさえ、まともにうければ致命傷になりかねない。
討伐方法から弱点に至るまで、やはり全て頭に入ってはいたが……。
普段このレベルの敵は、本部からの緊急連絡が入り、多人数で討伐するのがセオリーになっている。
まさか極限状態で対峙する事になろうとは…。

…いや、今更の話か。
一瞬、恐怖に飲まれかけた心を落ち着ける。
チャレンジという訓練プログラムにおいて、今更「規格外」の事など話しても仕方ない。
それを言うのであれば、開始直後から既に規格外だ。

大きく後退し、間合いを取る。
この敵を相手に、テクニックで近接戦闘は分が悪い。
幸いにして、この2匹…共闘しているわけではなさそうだ。
少し距離があるせいもあって、ファング・バンシーの視界に、俺達の姿はまだ映っていない。

倒すなら、手前―――…ファング・バンサーからだ!
……大きく息を吸い込み、意識を集中させる。
暁も同意見らしく、俺が意識を集中させるのと同時に、大きく一歩を踏み出した。

ガンッ

叩きつけるような音。
上段から一気に振り下ろした暁の刀が、ファング・バンサーの脳天を直撃する。
次いで、その勢いを殺さぬまま、下段から打ち上げるように連撃。
隙を見せない見事な剣術に感心させられる。

「君はどんな武器でも難なく使いこなすな」

周囲の気温が上昇し、炎の塊が収束していくのを感じながら、思わず口にする。
実のところ、自分が使いこなせる武器は限られていた。
武器も全て現地調達という訓練において、もっとも扱いなれた短杖を手に出来たのは幸いだったが、
暁が武器に固執している様子は無い。
…やはり、戦闘において相当な場数を踏んできているのだろう。

「使いこなせない方が問題だ」

前足の爪を破壊し、ひるんだところで、暁の刀が宙を舞う。
連続で頭部に刀がヒットし、その攻撃にあわせるようにして、俺も炎を放った。
体中が炎に包まれ、全身が焼ける痛みによる咆哮か…一度ファング・バンサーは大きく天を仰いで、
やがてバタリとその巨体を大地に鎮める。

「…なるほど、こいつ随分火には弱いらしい」

まずは一匹。
安堵の息を吐いたところで、暁がそういって笑った。

「知らなかったのか?」
「検証したことはなかったね。なんせ、こいつと戦う時にテクニック自体が不向きなもんで」
「……確かにそれは言えるかもしれないな」

この、森林で稀に見かけるつがいの獅子は、獰猛で動きも早く、狡猾だ。
精神を集中し、多少なりとも隙のできるテクニックは不向きだろう。
これは完全に、多人数で敵を相手にすることを前提にした戦い方だ。
……となると、やはり暁はこのレベルの敵を、普段から一人で討伐しているのだろうか。
一人で倒すとなれば、今の暁のように接近して、一気に倒す方が安全性も増す。
遠い背中だ。

「お前の武器の引きの悪さのおかげで、新しい発見だった」

武器の引きの悪さ、ね。
本当のところ、他にも使える武器を手にしてはいたが―――…
もっとも使い慣れているのが短杖なだけに、そこにこだわっていた。
……それを見透かした発言だろうか?

「―――…さて、あと一匹だ」

俺が暁の言葉の裏の意味を探り始めたところで、意識を切り替えるように声を上げる。
彼の視線の先に、出口をふさぐ最後の敵がいた。
敵意がぶつかる。
その瞬間、暁が地面を蹴ったのと、最後の敵…ファング・バンシーが地面を蹴ったのは同時だった。
火花が散る。

「チッ…相変わらず面倒な奴だ」

繰り出される獅子の足払いを、まるでステップを踏むかのように器用に避ける。
巨大な獅子にしてみれば、軽い挨拶程度の攻撃も、俺たちが食らえばひとたまりもない。
暁が避けたそのタイミングを縫うように、炎塊を放っては敵をひるませる。

…気のせいか、先ほどのファング・バンサーより効果が薄い気がする。
しかし、チラつく炎の閃光が獅子の視界を歪ませるのか、ファング・バンシーの動きは
少し鈍いようだった。
効果が無いってことはないのだろう。
これなら十分戦える。

「面倒ではあるが―――…まぁ、何とかなりそうではある」

同じことを考えたのだろう…前線の暁も、余裕を含んだ声をあげた。
刀が再び宙を舞い、連撃が獅子を襲う。

しかし、そこからが先ほどと違っていた。


「?!」


刀を嫌ったファング・バンシーは、思いっきり地面を蹴って後退。
かと思えば、再びそこから地面を蹴り、宙へ放った刀を受けきれていない無防備な暁へと
強烈な突進をかました。

「ぐあっ!!!」

暁の鈍い悲鳴。
強烈な痛みが走ったろうに、すぐさま立ち上がり、間合いを置いたのは流石だろう。
先ほど暁が転がったその場所を、容赦なくファング・バンシーが追撃していた。

「ぐっ…!」
「暁っ!!!」

思わず叫ぶ。

「っ…、…ざまぁないな、油断してたのは俺の方ってか?」

わき腹を抱えるように立ち上がった暁は、完全に敵意が向いているファング・バンシーとの位置関係を確認しながら、
顔をしかめて距離をとる。

「現実なら肋骨が何本かイってるだろうな…それでこれだけ動けるんだ、ヴァーチャルさまさま、だ」
「そんな余裕を言ってる場合か!」

とにかく今はファング・バンシーの注意をひかなければ…。
暁が手で押さえる腹部のあたりは、最初のエリアでロック・ベアの一撃をもらった場所とよく似ている。
ヴァーチャルである以上、その時の傷が開く…なんてことはないだろうが―――…
同じ場所に、同じフィールドで、強烈な一撃を二度食らう。
……精神には、嫌でもその負荷がかかっているはずだ。

それに、考えたくはないが……これだけ現実と区別のつかない空間だ。
もしかしたら本当に傷が開く、なんて最悪のシチュエーションもあるかもしれない。

「こっちへ来い!」

位置取りには自信がある。
暁のようにすぐさま倒すことはできなくとも、間合いをとり、獅子の直撃を避けて立ち回ることは、
まぁできなくはないだろう。

俺は腹の底から声を上げて、フォトンを収束させ、炎を放つ。
……しかし、その火はあっさりと避けられてしまうだけでなく、敵意はいまだ暁へ向いたまま、
相手にもされない。
これは情けなくて、いっそ笑える。

暁の刀は―――…はじかれたまま、ファング・バンシーのすぐ足元。
重傷を負った暁は、丸腰のまま、うまく動けそうもない。
そうしている間にも、ファング・バンシーの前足が、高く宙へと振り上げられる。

「あぁ、もう……!」

気が付けば、地面を蹴っていた。
やめてくれ、柄じゃない。
普段支援を担当する自分は、自分の役目を一番よく理解していた。
自分こそが他人を癒す、最後の要。
だから、無防備に前線に出るなんてしちゃいけない。
戦場では、一番自分が冷静に立ち回らなきゃいけないんだ。
他の皆を生かすために。

今この場でこそ、支援は何の役にも立たないが……
それでも、その立ち回り方・思考回路は、俺がアークスとして培ってきた立派な武器だ。
ここで暁を庇って何になる。
共倒れだろう!

それがわかっているのに、足は止まらなかった。


「こんの……馬鹿野郎ッ!!!」


俺の行動にすぐさま気づいた暁が、強烈な怒声を放つ。
あー。あー。聞こえない。聞こえない。
自分だって馬鹿なことだってわかってるんだ。
むしろ、できることならこの愚行を止めてほしい。


「あぁ、本当にエゴイストだなぁ…」


頭でわかっているくせに、止まらない足。
救えると思っているのか、守られてばかりだった、自分程度の実力で。
なのに、庇わずにはいられない……本当に馬鹿野郎だ。

ファング・バンシーの振り下ろされた前足が、俺の握る短杖を弾き飛ばす。
おかげで想像したようなダメージはなく、すべて短杖が肩代わりしてくれたらしかったが、
もしもう少し強く握っていたら、短杖ごと、腕を持っていかれていただろう。
大きく宙を舞った短杖は、やがてゴトリと音を立てて遠く地面へ激突した。

…で、これで終了―――…ならよかったのだが、そんなわけはない。
俺を薙ぎ払うはずが、短杖へと空振ったファング・バンシーは、もう一度今度は反対側の足を振り上げる。
今度は肩代わりしてくれる武器もない。
嫌な汗で背中が濡れる。
参った…今度こそ本当に、どうしようもない。
パニックで頭が真っ白になる。


「前に飛べッ!!!」


瞬間、真っ白な俺の意識を現実に戻したのは、暁の怒声だった。
おいおい、君は叫ぶだけでも身体に響くだろうに。
一体どれだけの怪我を負っているのかわかっているのか?

しかし、助かった。

ファング・バンシーの一撃が繰り出されるその一瞬。
言葉通り前へ飛んだ俺の眼前に、先ほど暁が弾き飛ばされた刀が映る。

「っ…!!!」

一瞬の判断。
掴みとって、全身を捻り、勢いよく刀身を振るう。
遠心力が強烈な瞬発力を生んで、ファング・バンシーの一撃を相殺した。
突然の反撃に怯む獅子の脳天へ、すぐさま迷わず刀を突きたてる。

ギヤアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!

耳障りな獣の咆哮。
そしてバタリと倒れた巨体は、そのまま何の反応も示すことなく、静かに霧散していった。


「―――…はぁ、はぁ…」


遅れて、荒い息が上がる。
……倒した、のか?
一瞬にして緊張や恐怖、焦りや高揚…色々な感情がせり上がり、情けなくも足が震えて、
地面にぺたりと尻をつく。

「休んでる暇はないぞ、クソ馬鹿野郎…っ…」

暁が腹を抑えながら、ゆっくり立ち上がった。
その顔は苛立ちに歪みながら、俺に手を差し伸べている。
まさかけが人の手を借りるわけにもいかず、俺は首を振って立ち上がった。
世界がふわふわと揺れるような感覚に、まだ身体の緊張が解けていないことを思い知る。

「俺も…少しは君の役に立てたろう?」
「言いたいことは山ほどあるが…インターバルでは覚悟しとけ」

俺の言葉に低い声で応えると、暁は腹こそ抱えているものの……
しっかりした足取りで、次のエリアへ続く道を歩き始めた。
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サブFoからSuに転向しました。
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