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小説:08「抱えた弱さ」

チャレンジクエストを題材にした二次創作小説第二弾。

残っていた最後のストックの放出です。
残り3話(予定/長くなったら話わけます)…続きは書きかけてますので、まったりお待ちくださいませ。

…本当は残り2話だったんだけど、今回の話にまとめようと思ってた中身が
長すぎてわけてしまいましたとさ。
結局前回と同じくらいの長さの小説になってるじゃん!
笑うわ!


さて、今回もじゃんじゃんフラグを立てていこうね!

…ところで、先に文章を書いてたわけですが、ロビーでしゃべってるとキャラの元ネタの人が
似たようなセリフを実際に言ってたりする事があって、内心笑っています。
「あぁ、ヤッパリ、こういうこと言う人なんだな」と思うと、おもしろいですね。
だいぶ誇張表現はしてますが…モデルにしてよかった。
キャラが濃いなぁ!

勿論、キャラが濃いだけに、実際にその人が言ったセリフを引用しているシーンも
多分にあるのですけど。


↓↓ 折り畳み記事で小説本編へ


その約束が繋ぐ先
08:抱えた弱さ


インターバルの中央に設置されているモニターが、
このエリアに滞在できる残り時間を、あと1時間だと告げていた。
ちらりと、その横に表示されているメーターに目をやる。

チャレンジ訓練は、訓練開始から最終ミッション踏破までにかけられる総合タイムが決まっていた。
つまり、全ミッションを制限時間以内に完遂するというのが本来の訓練内容だ。
定められたその時間内に踏破できなければ、訓練失敗……もれなくステーキ工場行き。

長丁場の訓練であるがゆえ、途中設けられたインターバルの間だけは、時間が止まり休息が許されていたが、
もしかしたら今のこの休息……残り1時間が、人間としての最後の時間かもしれないなとぼんやり思う。
総合制限時間を表すメーター残量は残り6割…無事訓練を乗り切るには微妙なラインだ。


ミッション3~ミッション7をすっ飛ばした訓練は、難易度こそ上がったものの
単純な走行ルートの短縮としては十分機能していたように思う。
だが、上手く物資を調達できない現実は、思ったよりも敵対エネミーの討伐速度を下げ、
実際には普段の訓練より何倍も時間をかけてしまっていたらしい。
「急がば回れ」ということわざは、本当によくできているなと感心した。


ここからは、さらに一瞬の判断ミスが命取りだろう。


いつこの訓練を受けようと、毎度最終ミッションには多少の緊張もするが、
今日に限って感じる緊張感は、いつものその比ではない。

……今のところ、前回のインターバルのような不穏な空気がどこにもない事だけは、
少しだけ救いのような気がするが。

「はー…」

俺は腹の底から息を吐き出して、ヴァーチャル世界にまで持ち込んだタバコに火をつけ、腰を下ろした。
少しでも身体は休めておくべきだろう。
いつまでも緊張感を保っていたら、最後の訓練に耐えられない。
インターバルに入ってから1時間、何も起こらなかったこともあり、
俺達は少しずつだが警戒を緩め、休息の姿勢に入っていた。


俺と同じ判断をしたのだろうか……
俺よりも随分早くに休息をむさぼり、隅っこで腰を下ろしていたアドルフの横に、
コウも腰を下ろしている。

随分と懐いたものだなと、ぼんやり思った。


アドルフは俺とは違い、明るい性格で、使う言葉も表面上は優しい。
その下心さえ気にしなければ、気遣いだって出来る奴だろう。
コウの交友関係を詳しく知っているわけではないが、それでも多分、
彼が好きなタイプの人間なのだろうなと察しがつく。

アドルフがコウへ向ける感情とはまた違った種類のものだろうが、
コウはかなりアドルフを気に入っているようだった。
なんだかんだで、内心俺がコウをを気に入っているのと同じような感覚なのだろう。
根底で、そういう人間性が好きなのだ。

アドルフが誠実でまともな男であったなら、「変な期待は持たせるな」と
無遠慮に彼へ近づくコウに忠告の一つでもしてやるところだが、
生憎アドルフは誠実さなど一切持ち合わせていない。
警告してやるだけ損かと、彼の横で嬉しそうに休むコウを放置する。


俺はいつ死ぬともしれない世界に生きる人間だ。
だから友人はそれなりに多くいても、深い交友関係を築くのは苦手だった。
深い友情を築けば、その分別れた時が辛くなる。
広く浅い関係が理想そのもの。

だからグイグイと俺の心に踏み込んでくるコウは苦手だったし、
こうして俺ではない誰かに懐いてくれる方がありがたかったが、
どことなく感じてしまう僅かな寂しさに、俺は小さく舌打ちする。

母親をとられた子供のような稚拙な嫉妬。
もしそんな感情が少しでもコウに伝わろうものなら、本当にアイツが俺の保護者面をしかねない。

したり顔で俺の頭をなでてくる事だろう。
それだけは絶対に我慢のならない事だった。

「ふー…」

深呼吸を一つ。
自分の調子がいいとは思っていたが、もしかしたら気のせいだったのかもしれない。
こんなバカみたいな嫉妬の感情が自分の中にあるとは思わなかった。
本当に冷静なら、そんな感情など抱くはずがない。


…本当に?


自問自答して、舌打ちする。
その答えは何より自分が自覚していた。

「くそ…」

ちらりとアドルフを見る。
俺は割とこの男が嫌いだが……それは多分、俺にないものを持っているからだ。
傍にいると、嫌でも思い知らされた。

アドルフは、驚くほどそのメンタルが強い。

単純な戦闘能力だけで言えば、多分俺の方が強いだろうが―――…
アドルフは、その心の強さが半端ではなかった。
コウにどれだけ痛いところを突かれても、彼はその言葉に狼狽こそすれ……
それでも視線は真っすぐ逸らさない。
取り乱したりはしなかった。

俺の強さは、どうにも精神状態にかなり影響されてしまう。
前線に出る気がない…というより、出られないのも、同じ理由だ。
だから、彼のように成熟した心の強さは、その片鱗を見せつけられるたび
俺に劣等感を抱かせる。

多分…そういう強さに、コウは惹かれているのだろう。

コウは俺の保護者気取りでいるらしかったが、アドルフに対して、そういう態度は示さない。
無意識だろうが、やはりコウは、物事の本質をとらえて態度をかえているようだ。
アドルフの強さを見習うべきだと思いながら、俺はコウに…何よりそれを気にする自分自身に
まだ成熟していないと言われているようで……それがとても癪だった。

言葉以上にものをいうコウの視線と態度。
いつも俺を頼るくせに、根底ではまるで俺を頼っていないコウの心を
簡単につかんでしまったアドルフ。
それが憎い。
嫉妬の原因は、大体そんなところだろう。




「…なぁ、どうしてアドルフさんは俺の事を好きだと言ってくれたんだ?」

タバコの火を地面に押し付けて消したところで、退屈しのぎか……
コウは本当になんとなくといった感じにアドルフへ問いかけた。
女子か、お前は。

大体、アドルフの気持ちに応えるつもりもないくせに、そういう期待を持たせるような事は
訊いてやるなとも思ったが…どうも男女関係に疎そうなコイツには、
言っても無駄だろうと出かかった言葉を切り捨てる。
……おっと、今この場合は男男関係だが。


内心呆れたところで、しかし正直な話、それについては俺も少し興味があった。
コウの一体どこに、惚れる要素があるというのだろう。
今のところ、間抜けな事しかしていないが。
随分と恋多き人間らしいアドルフは、俺と違って
その根底でコウのような人間が特別好きだというわけでもなさそうなのに。

「直感やけど?」
「あ、そう……」

何を期待していたのやら…。
アドルフのあっさり返した言葉に、コウは少しがっかりして視線を下げた。

「で、その直感は当たったのか? 今のところコイツは足を引っ張ってしかいないうえ、
 それなりにお前の痛いところをついてきたと思うんだが」
「その答えは、暁と同じ気持ちちゃうかな?」

どういう意味だと問い返そうとしてやめる。

コウが持つ、物事の本質を捉える性質は非常に俺の神経を逆撫でたものだが…
逆に言えば、俺が隠しておきたい本質を、理解しようとしているという事でもあった。
色眼鏡を使わず、情報に惑わされず。
真っすぐに俺自身を見ようとする彼の事が、俺はそれなりに好きだった。
絶対に言ってやる気はないが、偽らざる本音はそれだ。
アドルフの答えも、おそらくそういう事なのだろう。

俺がこんなにもコウに苛立たされるのは、それだけ彼を意識しているからだ。
本当に面倒で、心底うざいと思っているにも関わらず、こうして見捨てられず、
関係を築き、今日まで何だかんだと行動を共にしてきてしまっているくらいには
コウの事を気に入ってしまっている。
アドルフも、そんなコウの特性を好きになったというなら、少しわからないでもない気がした。

だがそれをわざわざ口にして、コウを喜ばせてやる必要はない。
俺が呆れた表情を作るとコウは、何を誤解したのか……悲しそうに目を伏せた。
……期待外れだったと思われたと考えたのだろう。
もし本当にそう思っていたなら、アドルフだってここまで口説いたりはしないだろうに。
物事の本質をつかむのは得意なくせに、変なところで馬鹿だなと思う。



「なぁ暁、このミッションの攻略難易度はどんなもんなん?」

いったん会話が途切れたところで、今度はアドルフが話題を出した。
馬鹿な話題じゃなくてほっとする。

「単純な戦闘能力をはかるもんだ。難易度はけた違いだが、頭を使う事はないだろうよ」
「具体的には?」
「お前、壊世地区への派遣経験は?」
「まぁ何度か―――…って、そういう奴が相手って事か」
「察しがよくて非常に助かる。ダンスのお相手はヴォモスブロドシスって巨体のレディだ」
「よりにもよって、あの鳥かいな……」

アドルフは大きく頭をかいた。
どうやらあまり得意な相手ではないのだろう。
もともとメディックの本分は戦闘ではないし、戦闘慣れしているアドルフの方が
少し異質な気がしていただけに、ちょっとだけコイツも普通の人間だったと安堵する。

「レディの相手なら本来歓迎やねんけど…美少女に擬人化してくれへんやろか」
「するわけねぇだろ」
「美少年でもええで?」

そういう問題ではない。
大体俺に食い下がってどうするんだ。
俺は大きく息を吐いた。


***


それは長年前線に身を置いた経験なのかもしれない。
こういう極限状態での第六感ってのは、忌々しい事に大体当たる。
勿論、いい意味ではない。

暁は俺に死亡フラグが立っていると言っていたが、俺に言わせれば全く逆だ。
気が付いていないのだろうか?
それとも気が付いていて、気が付かないふりをしている…?
わからない。

とにかく俺には、むしろ彼にこそ、死神がすぐそばで手招きしているように見えていた。

…だからその不安をかき消したくて、俺はことさら明るく振舞ったのかもしれない。
全く逆の人間性を帯び、でこぼこでかみ合わないくせに、互いを信頼している
暁とコウ…そんな二人が好きだった。
彼らを亡くしたくはない。

暁の言う通り、俺に死亡フラグが移ってくれればいいのに。
今までの戦いぶりから、暁ならばきっと、コウを背にしてでもこの訓練を安全に終えられるだろう。
俺には多分、コウを背に踏破は難しいような気がした。
言葉でだけなら、いくらでも格好はつくのだが。
生粋の戦闘員ではない事が悔やまれる。


「アドルフさん、眉間にシワ」


俺が暁に適当な言葉を返しながら思案にふけっていると、すぐ横で休んでいたコウが
目ざとく俺の表情の変化を指摘した。
隠しておきたい俺の本音を覗かれてしまったような気になって、俺は一瞬目を見開く。

相変わらず、痛いところを遠慮なくついてくるなぁ…コウくんは。



「あぁ…擬人化したヴォモスちゃんのプロポーションについて、真剣に考えとった」

思わず誤魔化す。遠くで暁の眉がピクリと動いた。
普段からふざけた言動の多い俺の言葉ともなれば、
この場で真意を探られたくないがためにはぐらかした言葉でも、
変わり映えのない日常のように見えるだろう。
暁はわかりやすく「ふざけるな」という表情をつくっていて、それが可愛いなと思った。
…言ったら彼は怒るだろうが。

「……俺というものがありながら?」

しかし暁と違い、コウは僅かに表情を歪めて、迷ったようにそう言った。
思わず笑いそうになる。

「コウくん……随分積極的やけど、かなり無理してるやろ」
「…してない」

嘘をつけ。
俺の誤魔化しなどまるで通用しなかったらしいコウは、
心配してくれているのか……慣れないジョークを俺に合わせて口にしているようだった。
可愛い奴だなと思う。
無性に抱きしめてやりたくなったが、そうすればきっと、彼は俺に対する疑念を強くするだろう。
ひいては俺が、暁に対し、不安を抱いていることがバレてしまう。

それはおそらく、暁の機嫌を損ねる感情に違いなかった。

心配とは裏を返せば、相手を信用していないという意味でもある。
単純な善意も、真っすぐ届くとは限らない。
コウはともかく、暁は特にその気が強そうだ。
意地を張られ、余計にリスクを上げる必要はないだろう。

俺は少しだけ次の言葉を考えてから苦笑を返した。

「…心配してくれたんやな、ありがとう。
 白状すると俺、壊世の鳥はあんまり得意とちゃうんよ。怪我人いっぱい見たしな」

もっともらしい言葉を用意して誤魔化し直すと、コウは一瞬だけ
疑うような表情を作ったが、すぐに信用してくれたようだった。
やがて何事か言おうと口をパクパクさせて、結局何もしゃべらず項垂れる。

大方「なら俺が守る」とでも言いたかったのだろうが、
訓練開始時に彼自らが口にしてたように、コウは自分の力のなさを
誰よりも理解しているようだった。

無責任なことは言えないと、意気消沈したのだろう。
俺を励ます手段をなくして、心を痛めているらしい。
…完璧に誤魔化せた。

しかし、こんな事で心を痛めようとは、流石の俺も予想外。
コウは俺を優しいと言うが……十分彼も優しい人間だと心の隅で思う。
そんな優しい彼を騙した事実が、少しだけ心に刺さった。


「安心しろよ、レディの相手は俺がしてやる。
 お前らは死なずに俺の邪魔さえしないでくれればそれでいい」


隅で聞いていたらしい暁が、そう言って声をあげる。
言葉選びは独特だが、この男も随分と優しい人間だなと思った。
やはり、前線に出れば、実力はある癖に誰かを庇って真っ先に死ぬような奴だ。

―――…暁の方こそ、あんまり死亡フラグは立てんといてや…。

内心そう思いながら、その気持ちを悟られぬよう笑みを返す。

「相変わらずかっこええな、暁は」
「前提条件忘れてくれるなよ。邪魔をされたら格好のつけようもない」

そう言って彼は、少し金箔の禿げた双機銃に手を懸けた。


***


「アドルフさん、1つお願いがあるんだが」

暁がいつかの双機銃のメンテナンスに集中しだしたのを確認して、
俺は彼に聞こえないよう、小声でアドルフに声をかけた。

こうしてアドルフの傍に陣取ったのも、このチャンスを待っていたからに他ならない。
暁には知られたくない話だった。

「どうしたん、コウくん?」
「もしこの先、俺が前のインターバルのように足を引っ張る事になったら……、
 その時は、俺を捨てて先へ進んでほしい」
「…………」

俺の言葉に、アドルフは一瞬驚いたような表情を作った。

「……何でそんなお願いを俺に?」
「暁は優しいから、俺に何かあれば、きっと救おうとしてくれる。
 でも……この訓練に残された時間はもうあまりない。
 足手まといを助けている余裕は残ってないはずだ」

インターバルエリアに入ってから止まったままになっているメーターは残り6割。
この状態で、今の自分はお荷物どころの話ではない。
自分がこの訓練でどれほど役に立たないかはわかっていたし、多分この先
俺は二人ほど上手くは立ち回れないだろう。

思わず苦笑が漏れる。

……自分でそう結論をだし、言葉を口にしたくせに、
いざそれを伝えると、腕が馬鹿みたいに震えてしまう。

明確な輪郭を帯びて迫る死を受け入れる心の準備は全くできていなかった。
この訓練で訪れる死がどういうものか知ってしまった今となってはなおさらだ。
それでも…この訓練への参加を反対した暁を、無理を言ってこの場へ連れ出した責任が、俺にはある。

―――…必ず彼だけは生きて返さなければ。
暁一人なら……おそらく踏破も可能だろう。
彼の実力は、傍で見てきた俺には十分すぎるほどわかっていた。
俺が足を引っ張って、彼の人生を終わらせるような事だけは、してはいけない。


そんな俺の決意が伝わったのか、腕が震えている事に気が付いているはずなのに、
アドルフは何も言わずに俺の言葉を聞いてくれていた。
言葉に何の信憑性もないほど、覚悟がない事を責めもしない。笑いもしない。
……そういう人だから、俺は彼にだけ、自分の本心を伝えたのだろう。

「いざとなったら俺は助けてくれって叫んでしまうかもしれない。
 だけどどうか……俺を置いて、先へ進んでほしい」
「……俺も、コウくんに何かあったら助けたいって思ってんねやで?」
「それでも貴方は強いから……きっと俺の我儘を、きいてくれる気がしたんだ」

俺の言葉に、アドルフは参ったなぁという表情を作って……それでもやはり、
罵倒も否定も、嘲笑すらしなかった。


「…なら約束。もし逆に、俺に何かあったら……その時は見捨てて先に進んでくれること。
 そしたら俺も、コウくんのお願いきいたるで」
「……うっ、そんな条件を出されるとは思わなかった」
「一方的なお願いはずるいやろ?」

それはアドルフなりの励ましだったのだろう。
俺が彼を見捨てられないとわかっているから……彼に約束を守らせないために、
この先何が何でも生きて見せろと。

「…わかった」

観念して言葉を返すと、アドルフは優しく微笑み返した。
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主にテクターやってます。
サブFoからSuに転向しました。
メインとサブクラスLV.80!
他クラスLV.75!

マトイちゃんとリリーパをこよなく愛す、
ファッションショーとSS撮影が
メインと化しているエンジョイ勢。

最低限迷惑にならない程度のプレイを
心がけつつ、楽しんでます。

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