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小説:プロローグ「不穏な訓練」

しばらくは小説書かないかな~と思っていたけど、気が変わったので…。

チャレンジクエストを題材にしたPSO2の自己満足二次創作小説、第二弾。
前回完結させた「その傷跡に芽吹く花」の第二部的なアレですが、
前回を知らなくても読めるようには作っているつもりです。

ただ、前回の設定を引き継いでいるうえ、前回以上にオリジナル要素が強いので、
ご容赦いただける方のみ楽しんでもらえたら幸いです。

今度は前回より少し短めのお話を書く予定…。
こっちはEP4小説と違って、ちゃんと結末を決めた上で書き始めてるので完走できますが…
また3か月とかかかったら笑ってしまうなぁ…。

相変わらず「自己満足」にかこつけて、あまり見直しはしていないので…
途中でコロコロ書き換える可能性もあったりなかったりするので、そこはすみません。


独自解釈で描く、EP4の小説の方も書きためてはいるんですが…
アレは主人公の名前変換機能のおかげで、ちょっとばかり更新がめんどくさいので…。
楽しみにしてくださってる方がいらっしゃれば、もうちょっとだけ待っててもらえたらうれしいです。

仕事が始まり、ゲームがまともにできなくなるので……
折角方々から色々情報いただけるようになりましたのに、
しばらくはまた、更新しても自己満足小説くらい、みたいなノリが続きそうですが…なにとぞご容赦くださいませ。

※一応全年齢ですが、一部過激な文章が入っているので注意してくださいね!


↓↓ 折り畳み記事で小説本編へ


その約束が繋ぐ先
プロローグ:不穏な訓練


下層エリア8階1番街。
アークス専用ヴァーチャルリアリティ訓練プログラム・通称「チャレンジ」が初めて日の目を浴びたおり、
シップ下層エリアを丸々区画整理してできた地下街だ。

そこは最初こそ腕に覚えのあるアークスが集い、人の行きかうにぎやかな場所であったはずなのだが、
今となっては見る影もなくなってしまっている。

だだっ広い見通しのいい広場には、オレンジのネオンが光り輝き、
電光掲示板には相変わらずにぎやかなチャレンジ訓練推進映像が軽快な音楽と共に流れ出ていた。
そしてかつては営業していたらしい、今は人気のなくなった点在する店舗の残骸。

たしかに多くの人が集っていた事を示すそれらは、しかし現状……
人の往来がなくなったこの地区に不気味な空気を漂わせていているだけに過ぎない。

いつ来ても落ち着かない場所だなと、内心思う。


アークス上層部は、激化する戦闘面から、この訓練プログラムに多大な期待を寄せ、
大規模な区画整理までして大々的に宣伝したが、限りなくリアルに近い戦闘を売りにした訓練は、
虚構が精神を侵し、死者が続出。
以来、人の寄り付かない見捨てられた区画へと変わってしまった。

しでかしてしまった結果を全て無かったことにしたいのか、アークスシップ上層エリアでは
驚くほどこの下層エリアの話は出てこない。
おそらくは存在自体、知らない者もいるだろう。
俺自身、“あんな事”がなければ一生足を踏み入れることのない世界だったに違いない。

おかげで今となっては、この1番街全体が……
いわゆる上の世界でまともに生きられない変わり者たちの居住区へとなり替わり、
無法地帯と化している。
こうなってしまうと、アークスの上層部もますますこの場を黙殺するものだから、
今日もこの区画は悪い意味で一切の代わり映えがしない。

そんな無法地帯に住む変わり者の一人から俺が呼び出し連絡をもらったのは、
つい昨日の夜の出来事だった。

指定された時刻は本日13時。
昨今通いなれてしまった1番街へ足を踏み入れると、広いエリアの目立たない一角に
俺を呼びだした男の姿を見つける。
かつて彼と初めて顔を合わせたその場所が、今回の待ち合わせ場所だった。



「…一体どういうつもりか、急に呼び出した説明はしてもらえるんだろうか?」

ため息交じりに、呆れたような声が出る。
その声に、ようやく俺の到着を知ったのか、視線の先の男は一瞬めんどくさそうな顔をして言葉を返した。

「コウ、思ったより早かったな」
「時間ピッタリだが」
「それはそれは。ノロマなお前はきっと遅れてくるだろうと思ったが、時計くらいは読めたのか」
「君の中の俺は一体どういう存在なのか激しく問いただしたいな」
「教えて欲しいのか?」

にやりと意地悪く笑う男を前に大きく息を吐く。
…どうせろくな認識を持っていないに違いない。

無駄な問答はやめて、「結構だ」と話を言い切ると、そのタイミングを見計らったかのように
男の横から小柄な女性がひょこりと顔をのぞかせた。

「暁ぃ…だぁれ? その子」

強烈な美人。
だが、線が異様に細く、顔色はあまりよくはない。
先天的な病だろうか?
何にせよ、上層エリアではまともな仕事につけないタイプの人間だと一目で悟る。

俺を呼びだした張本人―――…友人の暁は口と態度がめっぽう悪いが、面倒見はいい奴だ。
もしかしたら医者の俺に、彼女を診せようとして呼びつけたのかもしれない。
そう思って一歩足を踏み出すと、すぐに俺の想像が間違っていたことに気が付いた。

「医者だ、医者。気にせず続けろ」

女性に対し、暁はそう言いおいて、無理やり自分の下半身へと誘導する。
次の瞬間聞こえてきた卑猥な水音に、俺は一気に眩暈がした。

「おい、今度こそ説明してくれ」
「…るせぇなぁ、見てわかるだろう。それとも言葉にした方が興奮する性癖か?」
「君こそ、そんな非常識な姿を他人に見せつけて悦ぶような性癖か?」
「妬くなよ」
「呆れてるんだ」

人通りの少ない区画の、目につきにくい場所とはいえ。
仮にも外で、しかもあらかじめ他人との待ち合わせまでしておいて、まさか行為にふけっているとは思わなかった。
なるほど、確かに無法地帯だと実感する。

「お前をわざわざ呼び出した用件ってのはいつもの診察と……あと、警告だな」
「この状況に対する釈明は何もないわけだな?」
「お前に理解されようとは思わないからな」

女性に下半身の世話をさせながら、暁が右肩をこちら側へと突き出す。
彼の利き腕だった右腕は、以前俺の案内を買って出たチャレンジ訓練において、
全く使い物にならなくなってしまっていた。

だが幸い、肩は動くらしい。
死んでしまったのは、そこから下の神経だ。
だらりとたれたままになった、彼の右腕をそっととる。

「やだぁ…暁、この子には自分の身体触らせるのね。嫉妬しちゃう」
「お前はもっと大事なところ触ってんだろ?」
「それでも、貴方が警戒心を持たずに自分の身体を預ける姿なんて初めて見たわ。惚れてるのね」

女性はそう言うと、暁の下半身に口をつけてクスクスと笑った。

「馬鹿いえ、俺が惚れてるのはお前だけだよ」

ゲッソリするほどテンプレートな台詞。
そういうセリフは俺がいない時に……もっと言えば、彼らが二人きりの時に言ってほしい。
だが、今更俺の常識を暁に説いたところで、聞き分けるはずもないだろう。

「こんな現場、俺が女性だったら、今頃君をセクハラで通報しているところだ」
「そりゃよかった、お前が男で」
「開き直るな」
「うるせぇな…生理現象だろうが。コウ、お前メディカル勤務のお医者様だろ?
 思春期のガキじゃあるまいし、免疫ないとか抜かすつもりじゃねぇだろうな?」
「免疫うんぬんではなく、少なくとも他人に行為を見せつけるなんていうのは俺の常識の中にない」
「そりゃよかったな、新しく常識に加えられて」

やはり、取り付く島もない。
俺は諦めて、彼の腕の触診に注意を払う。

「暁、ここは? 俺の手の感覚は感じるか?」
「―――…あぁ、イイ、ヤッパお前フェラ上手いな」
「話を聞け」

思いっきり肩をつねる。
腕はともかく、ここには感覚が残っているはずだ。
しかしそんな俺の些細な攻撃など意にも介さず、暁は俺の言葉無視したまま快感の波に身をゆだねる。
やがて溜まったものをすべて吐き出し、女性が手を振り帰ったところで、やっと彼は身体を俺の方へと向き直らせた。

「右腕は相変わらずだ」
「何事もなかったように言うな。…もう一度言うが、ああいう事は人目を忍んでやるものだ」
「ああいう事って、何が?」
「とぼけるな」
「言えよ、お綺麗なお前の口から下品な言葉が飛び出たら、少しくらいは興奮する」

相変わらず言葉選びは最低だ。
だが逆に言えば、それが彼の健在を示していていることにもなるのだろう。
動かなくなった腕だけは……どうしようもなかったが。
それでも、いつだかかけられた彼の妙に優しい声音は俺の不安と悲哀を最大限に煽ったものだし、
それを思えば随分マシかもしれない。

「彼女にも悪いと思わないのか?」
「彼女? あいつが?」
「違うのか?」
「愛してるっていうアレならリップサービスだ、お互いを盛り上げるための。あいつは馴染みの商売女だよ」
「顔が広いな」
「おかげさまで」

いい意味か悪い意味かはさておき、とにかく彼はこの場において、随分顔が広いようだ。
……そもそも暁を俺に紹介した、暁と俺の共通の友人は、あまりこのブロックへは訪れない。
そんな人間でも、暁を知っていたのだから、相当だろう。
もしかしたら彼は、俺が思っている以上に、このブロックにおいて大きな存在なのかもしれない。

「お前には話しただろ。俺は惚れてる女がいたって。もう恋愛は懲り懲りだ。
 だが性欲は生理現象でどうしようもない。へたに女を抱きたくもないから、こうしてスッキリできる相手を探してるってわけだ」
「…………」

「女を抱きたくない」というより、多分彼は「抱けない」のだろう。
本気になって、失う悲しみを知っているから、それが怖い。
いわゆるトラウマだ。
本能的な恐怖はぬぐえるはずもなく、そればかりは医者の俺でもどうしようもない。
下手にかけてやる言葉も見つからず、俺は黙って彼の話を聞きながら、動かなくなった腕に触れる。
彼の体温を感じるその腕は、やはりピクリともうごかない。

「しかし、自由にマスの一つもかけねぇのはそれだけでストレスだな」
「そうだな……」

すまない、と出かかった言葉を飲み込んだ。
ここでもし、俺が謝れば―――…暗に、彼の腕をつぶした責任が俺にあるのだと言えば、
優しい彼はきっと機嫌を損ねてしまうだろう。
俺が彼をチャレンジ訓練に付き合わせなければ、こんな事にはなっていなかったのだが……それも結果論だ。
思った事をそのまま口にしてしまえば、きっと彼は、自惚れるなと俺を軽蔑するに違いない。

こうして下品な言葉で誤魔化してはいるが、実際利き腕が使えないストレスは相当なもののはずだ。
これ以上彼に負担を強いてしまいたくはなかった。

「邪魔な腕はいっそ、現実でも引っこ抜いてやろうかと思ったが…アークスってのもたまにはつかえる」

しかし俺の憂いをよそに、暁はそう言って、左手だけで器用に右腕へ何か……甲冑にも見える機械をとりつける。
瞬間、動かなかったはずの右腕が、急に俺の手に触れた。
ギョッとして思わず彼の腕を放すと、そんな俺の反応が望み通りだったのか、
彼は心底意地の悪い目をして笑っていた。

「キャスト技術の応用だとよ。感覚はないが、義手としてはよくできてるだろ。
 まぁ、マスをかくみたいな細かい作業は、力加減を間違えて潰しかねない。
 息子と一生泣き別れってのはごめんだから、そういう事には向かないがな」

キャストは、自身の強い潜在能力に耐えられなくなった身体を補強するために生まれたものだという。
いわば、通常では困難な日常生活を支えるための処置。
それを応用して、とりあえず神経のおかしくなった彼の右手は、日常生活を送るのに差しさわりない程度には
動かせるようになったらしい。
義手というよりはパワードスーツの一種のようだ。

「感覚はない、細かい作業は苦手、でも一応、最低限は動く。腕を引っこ抜くのもとりあえず保留だ。
 だからもうお前の診察はいらない。ストレスはまぁそれなりに溜まるが、日常生活にとりあえず不便はなくなった」

で、と暁が一度言葉を切る。

「本題は別だ」
「うん?」
「お前、またチャレンジに挑むとか抜かしてたな」
「ああ、その事か。それについては俺からも話が―――…」
「しばらくやめとけ」
「え?」

今までが嘘のように、急に真面目なトーンで釘を刺される。

「今更チャレンジに行くなと言っても無駄だろうから止めないが、それでもしばらくは控えろ。どうも最近、様子が変だ」

変…?
一体どういうことなのだろう。
だが、このブロックの住人で、俺よりはるかにこの世界に詳しい彼がそういうのだから、
何か彼が警戒するような、よからぬことが起こっているのは間違いない。

「変って…具体的には?」
「情報がない」
「は?」
「いいか、チャレンジってのはお前みたいな頭の足りないクソ野郎を含め、常時何人かは訓練を受けてたりするもんだ。
 そのうち何割かは帰ってこないが、それでも踏破できるやつは必ずいる」
「君が案内をしてくれたように、同じような仕事をしている人の事だな」
「あぁ。つまり、普通なら必ず何かしらの情報は入ってくる。
 ところが最近、チャレンジからの生還者が一人もいない。
 訓練を受けてた中には、俺の馴染みだったベテランも、何人か混じっていたんだがな」

情報がない、だが何かが確実に起こっている。
平時でさえ、死の淵をさまよった訓練だ。
言い知れぬ恐怖に、俺は素直に頷くしかなかったのだが、一度頷いたところで慌てて首を横に振った。

「いや、悪い…それができない事情がある」
「事情…?」
「ここ何日か、君の腕を診ていて気がついた。…君の神経…徐々に死んでいってないか?」
「神経死んでるのなんて最初からわかってただろうが」
「そうじゃない…浸食が進んでいる、と言えばいいか?」

それはまるで、ダーカー因子に感染したかのように。
暁の利き腕が失くした感覚は、ゆったりとしたペースではあるが、徐々にその範囲を広げている。
変に言葉を誤魔化したくらいだ……おそらくそれは、暁本人が一番理解していることだろう。
今まで黙っていたな…。
わずかに怒りが込み上げる。

「一刻も早く原因を追究したい。 たぶん…チャレンジに何か理由がある」
「何かと思えば…少し神経が傷んだだけだろう。誤差の範囲だろうが」
「その誤差で、心臓まで止まったらどうするつもりだ!!!」

このペースでいれば、神経の浸食はやがて彼の心臓を止めるところまで進むだろう。
思わず声を荒げる。
暁は相変わらず、自分自身への頓着がない。
おそらくは彼の抱えるトラウマのせいなのだろう。
死に急ぐタイプではないのは変わっていないが、それでもやはり、
自身に起こってしまった不幸をわざわざ取り除こうという気はないようだった。

「肩はまだ動くようだが…感覚は残っているのか?」
「…………」
「やっぱりな。もう感覚が無いんだろう」

先ほど思いっきりつねってやったのに、顔色一つ変えなかった彼の事を思い出す。
いくら彼が痛みに慣れた身体だからといって、平時にいきなりくらった痛みで眉一つ動かさないなどあり得ない。

「心臓がとまる可能性にだって気づいていたはずだ」
「そりゃ、まぁ…自分の身体だからな」
「どうして君は……!」

相談してくれなかったのか、そう言おうとして、次の言葉が出ない。
相談…?
出来るわけがないだろう…俺は彼よりはるかに劣る能力しかなく、彼にとっては頼る事さえできはしない。
そんな相手に、自分の不調を話して何になる?

……理屈ではわかっている。
でも、その間彼が一人で抱えた恐怖はいかほどのものだっただろうか。
自分自身の身体が、少しずつ動かなくなる恐怖など、とうていまともではいられない。


「大層な身分だな、人を上から憐れんで、さぞ気分がいい事だろう。満足したか?」


押し黙る俺に、追い打ちをかけるような残酷な言葉を浴びせられた。
俺の真意など、本当はわかっているくせに。
ただの心配一つ、させてはくれないのか。

「君は……最低だ」

本当にそんなことを心の底から思っているなら、彼を軽蔑できた。
他人に対して悪意しか見いだせない彼に、きっと俺は怒っていた。
あるいは、自身の身体を蝕む得体のしれない恐怖のせいで気が立っているだけだったなら、
俺はその言葉を真っすぐ受け止めただろう。

だけど彼の真意は、どちらでもない。

たった半日ほどの短い間だったが、同じ時間を共有し、同じ試練を越えてきた。
だからもう、彼の表面上の言葉には騙されない。
暁の真意は、俺がこれ以上関わらないで済むように、突き放そうというものだ。


これだけそばにいても、愚痴の一つも聞かせてくれない。
相変わらず、彼にとって庇護対象でしかない自分。
それがたまらなく悔しい。


「俺が最低なことくらい、とっくに知ってんだろうが」
「心配もさせてくれないのか」
「心底迷惑だ」
「君にやさしい言葉は期待していなかったが……真っすぐに言われると、少し辛い」

本当に迷惑だと思っているのだろう。
純粋な俺の厚意がではなく、そこからくるお節介が、だろうが。
彼の遠慮のない言葉が、それが優しさだとわかっていても心をえぐる。
視線を落とすと涙がじわりと滲みそうで、俺は慌てて彼に対し背を向けた。
今ここで、悔しさに涙を流そうものなら、軽蔑されるだけでは済みそうもない。

別に彼の口の悪さなど今更なのだが……それでもこれだけ心をえぐられたのは、
多分俺が不安でたまらないからなのだろう。
彼が本当に死んでしまうのではないか……そう思っているから、彼の突き放す言葉が辛い。

もう診察はいらないと彼は言った。
俺との縁を切りたいのだという意味だ。
そして人知れず、死んでいくのか……まるで自分の死期をさとった猫が、姿をくらませてしまうように。

だが因果なものだ。
正規の医者でなくても、医療の現場に立ち会うものとして、
俺には彼の身体の不調が手に取るようにわかってしまう。


「チャレンジに、行きたい……君を死なせたくない」


俺の消え入りそうな声に、暁は一瞬だけ目を見開いて、
心底嫌そうに頭をかいた。


「俺の真意を分かったうえで言うんだから、お前は最低だ」
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主にテクターやってます。
サブFoからSuに転向しました。
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ファッションショーとSS撮影が
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